記事検索
 

2013年02月15日

ダンナのトリセツ

職場に新しく入った本で『パパのトリセツ』というのがある。

本当の「取扱説明書=取説(トリセツ)」よろしく、
1.機能と特徴
2.スイッチの入れ方
3.機種タイプ
4.アプリのインストール方法
5.故障かな?と思ったら
6.日ごろのお手入れ
詳しくは、こちら。
  ↓ ↓
http://www.d21.co.jp/products/isbn9784799312018
などと、はいはい〜〜、あーーー!!なるほど!と
うなずけることたくさんあり、職場の人と盛り上がりながら
ザザっとナナメ読みをした。

その内容の中で、

  谷底に突き落としてバージョンアップ!?
  「カジリメン」にご用心!
  家事を覚えさせるには
   ・ゴミ出ししてもらおう!

という項目があり、これは、要は、
少し家事を「かじった」だけの、
「お手伝いをしている」レベルの家事をして、
俺は「カジメンだ〜」という人が多いが、
「お手伝い」ではなく、いかに「当事者」になってもらうか、
という取扱説明がある。

奥さんが家のゴミを集めて口を締めて
玄関に置いておいたのを、ゴミ捨て場に持って行くだけの
「カジリメン」は、「家事」ではなく「ただのゴミ運びの筋トレ」だ、と。
おそらく、大多数のゴミ捨てをしているダンナ様がこのパターンだろう。

しかし、これではただの「お手伝い」に過ぎず、
ちゃんと自分でゴミカレンダーを見て何ゴミの日か確認をし、
家中のゴミをかき集めて、自分でゴミ捨て場まで持って行くために…


と、目指すゴールはそこなんだけど…


さて、我が家のダンナを見てみよう。

かつて、ダンナ部屋(我が家は夫婦別寝室)には、
炭酸ジュースの空きペットボトルが床に散乱している状態だった。

一切私は手出しをしないので、そのうち空きペットボトルが
ボーリングのピンぐらいそろって立っていた。

それでも私は放ったらかし。

とうとう、捨てる気になったのか、ダンナはそれを台所に持ってきた。

お?やるのか?と思ったが、
単に台所に持ってきて終わり。

両手いっぱいに抱えきれない空きペットボトルは、台所に
持ってきただけでも彼にとっては進歩だった。


しかし、もちろん、それでいいわけはない。

中をゆすいでラベルをはいで、プラゴミとペットボトルゴミに
それぞれ捨てる、というところまで、一気にはムリだろうと判断した私は、

次に、

「ためこむな。」という注意をした。

両手いっぱいに抱えるくらいまでため込むと、運ぶのも洗うのも面倒だから、
飲んで空になったらサッサと持ってこい、と。


すると、ため込まないように、2,3本で、台所に持ってきて、
キチンと床に立てて置いた。

なぜ床に置く??

次に、

ペットボトルを床に置かずに、調理台の上に置け、と。
気を利かして(?)台所でも目立たないところに立てて置いていたので、
本当にそのまま気付かずそのままにしておくことがある。
ということで、調理台の上に持ってくるところまではやるようになった。

しかし、調理台の上に置かれた空きペットボトルは、
チビっと数滴のジュースが残っている。
これを甘く見ると、キャップを外してラベルをはがす時に、手がべたべたになる。
きれいにゆすぐ必要がある。めんどくさい(-_-;)

やはり、奴に洗わせたい。

なので、
私が仕事でダンナが休みの日、きっとお昼頃ゴソゴソと
カップラーメンを作りに来るだろうと予想し、キッチンのコンロのすぐ横に
空きペットボトルを立てて、

”中をゆすいで ラベルをはがして キャップとペットボトルをそれぞれ別々の
プラゴミ袋に捨てる”

とメモをセロテープではっつけてみた。

家に帰ると、さすがに ゆすいであった。
ラベルをはがしてもいた。
そして、そのままそこに置いてあった。

プラゴミの袋に捨てるにはまだ至っていない・・・・。


ここまで至るのに、あしかけ10年。
いったいいつになったら、分別ゴミを当事者として出せる日がくるのだろうか…。



『パパのトリセツ』では1歩進む「パパ育て」を
我が家のダンナは小刻みに、「0.1歩」「0.2歩」と刻んでくる。
下手したら「0.01歩」くらいの時もある。


同様に、『脱いだ服を洗濯かごに入れる』というアプリを
インストールするまでに

1.脱いだものを脱いだままにしない。
2.脱いだものをソファーのクッションのしたや、食卓の座布団の上に置かない。
3.脱いだものを洗面所に持って行く。
4.脱いだものを、洗濯かごの上に置いたままにしない。
5.脱いだものを洗濯かごに入れる

という過程を経た。
(だいたい、一進一退するので、未だ、3、4、5を行ったり来たりしている)

当然、脱いだ靴下、服を裏返しにしたまま、くちゃくちゃになった靴下をのばす、
というアプリはまだインストールされていない。
一度にインストールすると、CPUがうなりだすので、無理はさせない。

一体いつになったら『洗濯をして干す』というアプリがインストールできるのだろう…。


ね、世の中には、そう簡単に「ダンナ育て」がうまくいかない奴ってのが、
確実に存在してるんです。


posted by ギャロパン at 00:33| 愛媛 ☁| Comment(17) | TrackBack(1) | やんちゃぁ(旦那さま)ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ読んで、『え?そんなの女がやることじゃないの?』と思ったアタシはこのフェミニズム旋風吹き荒れる今の日本ではもう化石なのか。

というか、ギャロさんのダンナがそんな進化を遂げていることに衝撃。
うちもそんなアプリ、インストールするべきなのかなー。
Posted by さおらも。 at 2013年02月15日 09:35
旦那を躾してやらせるより、自分がやったほうが楽と言う人もいるかもしれないけど、本人のためにもストレスが溜まっていく奥さんのためにも、ちゃんとそのアプリをインストールした方がいいのかもね。
それにしても、あしかけ10年は長い道のりだ。それこそ『進化』と呼べる。
うちの旦那は、食べた食器を流しにまで運ぶという、独身時代の私もやってなかったようなことをしてくれるから最初びっくりしたよ。あまりお世話しなくても、私がいなくても、ちゃんと生きていけそう(^^;)
Posted by えみ at 2013年02月15日 15:53
☆さおらも。
はい。そのフェミニズム旋風は、政府が無理から起こしている風なので、実態としては、まだまださおらも。が大多数派だと思うよ。ただ、ぼちぼちそんなことを口にするのは、なんだか時代の流れに逆らっている、とか、教養あってある程度の地位にある男性は、不用意にそんな発言をしては人格を疑われる、というところの域には来てる。おそらく、さおらも。は時代の流れにも敏感だし、公と私の使い分けもうまいので大丈夫でしょ。もんちゃんとの世界を確立してって、もんちゃん以外の男に厳しく指導してください(^_^;)

いや、うちのダンナだって、今こう見たら進化に見えるけど、アリの一歩というか、その一歩になかなか気付かなくて、そういえば、ここに達したな、って感じの速度です。ただ、例の、『私はいつでもあなたと別れる覚悟はできている』表明をしてからは、着実に確実に前進してきたように思うわ。そして、着実に確実に前進した1歩も、ちょっとしたきっかけで、あっという間にすぐにマイナスになるってことも読めてます。でも、もう甘い採点はしません゛(`ヘ´#)



☆えみちゃん

10年のうち5年くらいは、私も取り扱いが下手過ぎて、無駄に過ごしていた時代です。あきらめてすべて私がやってた時代もあったし。
そうなんよね。私はなんでもやっちゃうタイプなのが いかん、とはいろんな人に言われました。自分でも分かってるんだけど、なかなか放ったらかしにするのだってストレスがかかるんよねーー。

てゆーか、えみちゃんの独身時代エピソードにビックリ。
いや、えみちゃんのイメージとして、そこらへんそつなくやってそうだったから。かえって安心しました。親近感わいた〜。
旦那さん、物理的に自分で生きていけるとしても、精神的な支えをうしなったらどうなるかわからんよーー。(*^_^*)
Posted by ギャロパン at 2013年02月15日 20:22
でも、でもね、アタシの同級生に「マメ男」アピールのすごいやつがいるのよ。
ゴミ出しどころかお昼のお弁当は一週間分のオカズを作り置き、
チラシは常にチェック、1円でも安い食品を求めてスーパーをハシゴ、
外食はクーポン券のない店には行かない……。

子育て中の嫁にとってはありがたい旦那様なのかもしれないけど、
アタシにはどーーーしても男としての魅力が感じられないの!
これが今のイケダンってやつなの?
それならアタシは無理ー。

Posted by さおらも。 at 2013年02月15日 22:37
☆さおらも。

う、うん。
確かに、今どきの優しいイクメン、カジメンを目にすることは多いが、男として魅力を感じるか…というと、本音ではちょい??なのは事実。
その本にも、"「ママが二人」じゃもったいない!” ”パパとママは違ってナンボ”という章があるように、女と同じことする男は、必要ないんよ。
子育てに限らず、いろんな価値観(例えば父、母、じいさん、ばあさん、兄弟、近所のおじさんおばさん、近所のガキンチョ)が集まる方が、絶対にいいことは既にもう分かっているので、それぞれの役割をこなしてほしい。
しかしそこに、思いやりに欠ける、自分勝手な人間がいると、他の人の意欲をそぐし、まわりにストレスを与えるので、お互い、ストレスをためない程度に家事育児を共有できるのがベストです。
おそらくこの、『ストレスをためない程度』ってのが、人によってまちまちなんだろうな。こういう本で画一的に書いちゃうと、反論したくなる気持ちも一部はあることも認めます。

でもね、一緒に住んでる家族が、一方はバタバタヘトヘトなのに、一方は同じ親という立場なのに、ヘ〜〜キな顔でボヤ〜っと寝っ転がってテレビ見て、自分の好きなことだけして、家族のことなんてど〜でもいい、って感じなら、別に一緒にいる意味がないもんね。

ってゆーのが、実体験の私の気持ち。その態度が変わらないならもう要らない。アリのような一歩でも、前進してないと、捨てるよ。
Posted by ギャロパン at 2013年02月15日 23:35
私は めんどくさがりのズボラ人間よ(^^)
Posted by えみ at 2013年02月18日 10:04
☆えみちゃん

似合わな〜〜〜い!!
見た目も、普段の行動もズボラからはかけ離れてるイメージ。
ホントにそうなら、見せ方がうまい!!
私、見るからに慌てんぼうで雑な感じやけん!
Posted by ギャロパン at 2013年02月18日 18:58
おおお。さすがじゃ!
ギャロっちの根気に脱帽!!

うちの夫・・、洗濯物を洗濯かごにいれる!?
やんないよ。脱いだら脱いだそのまんま(-_-)。
飲んだ薬のごみもそのまま、貼ったバンドエイドのごみも
そのまんまだよ〜っ!!!
これ、何かに使うの!?なんでごみ箱にすてないの〜っ!!
と思いつつ、すてるよう仕向けるより自分で捨てた方が
楽ちんと、安きにながれている私です。
そのかわり!息子は・・・躾けてるよ〜っ!嫁の来手が
なくなるよって言い聞かせて(^_^;)
Posted by そらごと at 2013年02月20日 15:14
そらごとっち

たしか、そらごとのダンナさん、結構年上だったよね?
サムライ男子あるある!ウチもそうよ。基本は。
年代的にも無理があるよね。ちょうど、私たちの40前後が、家事をしない俺様世代の最後くらい、家事も育児も楽しみたいマイホームパパのハシリ世代で、サムライ系と、マイホーム系の混在世代よね。私はダンナのことを「ラストサムライ」と呼んでます。

いやいや〜〜、我が家でも、すごい進歩に見えるかもしれないが、3歩進んで2歩戻るよ。かごに入れてくれても、翌日はまた脱ぎっぱ。食べっぱ。出しっぱl。お弁当箱の包んでるハンカチを、外して置け、という指導も、10回に1回くらい、私が見てるところだけでしかしない。
まあね、確かにブチブチ文句いうより、さくっと自分がやった方が早いし、やることが正解、ってと思うと、やらない時のイライラ度が半端なくストレスになるから、あきらめた期間も長くありました。ホント遅いスタートなんだけど、言うべきことを言わないと、私の中でマグマがたまりまくって、いつか「終わり」の噴火が出ると思われる域に達したので、とうとう奴も地味に成長しないとヤバイな…と自覚したんじゃない?

そして、同じく、我が家の長男(!)solaも、やんちゃぁと同じ!このままでは社会に適合できない人間になってしまう!と、焦りながら怒りながらおだてながらしつけてます…(^_^;)
Posted by ギャロパン at 2013年02月20日 21:01
みんなエライ!!
私もそーゆーの、すごいストレス溜まるから、結婚できない人と自覚してます。
男ってのは、最終的に女がやってくれることを知ってるんだよねぇ。
遺伝子に組み込まれてるんか?
外で仕事してるから家では何もしなくていいと思ってる。
アホか(笑)

ナナたんがもう少し大きくなったら、ぶっ倒れたフリしてみたら?
ウチの母親はたまに倒れて、爆発したときは実家に帰ったよ
怒るじーちゃん・ばーちゃんに
父親が頭さげてたなぁ(´・ω・`;)
Posted by ぽんた at 2013年02月23日 07:47
☆ぽんた

いや〜、エラくないよ。流れで、仕方なしに、よ。
私だって結婚前は、絶対オレサマ風は勘弁!
で、お友達感覚みたいな、家事も育児も半分やるような人とずっと仲良くやりたいな、って思ってたし、今のダンナにも言ったことあるし。

でもきっと、そんな人なんて、なかなか現れないだろうから、一生結婚なんてせんでもええわ。って豪語してたよ。ダンナに。

そしたら奴は、「いやオレするで。」とか行って、
料理作ったり掃除したりこまごましてたけど…やっぱ、そんなの夢物語だったね。
いざ結婚すると、そんなのはどこ吹く風・・・。結果、出産育児で仕事をしてない私が全てを担って、その流れで仕事を始めても全てを担わされて・・・・。

帰る実家があれば、もっと気がらくだったかもしれないけど、
何せ実家はゴミ屋敷。とてもじゃないけど子ども連れて寝泊まりはキツイ!
ここ何年間かの間も、何度家を出ようと思ったことか…。
でも、実家のひどさを思うと、なかなか思いきれず、居座り続けて・・・・そのうち、なんで私が出ないといけないんだ!アイツが出ていけばいいんだ!
となって、そう頭が切り替わってからは、「出ていけ!」と言ってたよ。
といっても、さっさと出て行くようなタマじゃないから、結局、家庭内別居みたいな状況がず〜〜〜っと続いて、会話もなく何も求めない代わりに何もしてあげないまましばらく過ぎ、そしてここ1年くらいでようやくヤツ(ダンナ)が動き始めた…と言う感じね。

今の若い世代の人なら、もう少し、家事育児もやってくれるんじゃないかなぁ。ポンタ、下の男子ねらいだ!
Posted by ギャロパン at 2013年02月23日 17:42
結婚したい一心で、できないこと頑張ってたんやね。かわいいやん(笑)
しかし、続けてほしいよねぇ。
私は、しょーもないことがストレスなんよね。
食器棚の中の皿の位置がバラバラ、とか
冷蔵庫やパソコンに指紋がいっぱい付いてる、とか、トイレットペーパー補充してない、とか。
自分でも器が小さいと思うんやけど(笑)
もう触らんといて!って心の中では思うんやけど、イラッとしたら少しずつ言う(笑)
まあ、自分にもダメなトコいっぱいあるからなぁ( ̄◇ ̄;)
しかし結局は、楽しく暮らせたらいいや、みたいな。楽しくない人には何もしてあげる気がしない。ヒドイ人、私(笑)
ギャロっちは最近いっしょに出掛けたりせんの?
とりあえずは普通の大人の男としての務めをきちんとしてほしいよね
あとはボチボチ…
期待しちゃダメなのは、このブログでよくわかりました(笑)

Posted by ぽんた at 2013年02月25日 18:47
☆ぽんた

いや、フツ〜〜やと思うよ。ぽんたのそのちょっとしたイラポイントも。
私もいろいろあったもん。てゆーか、今もあるもん。

今一番のイラポイントは、足の臭さが尋常じゃないこと。(-_-;)
なんか病気やないん?てネットで調べたよ。でも、足の臭さから発覚する病気はなかった(>_<)
あと、電気水道の浪費とか。(小さいことやけど、小さい電気つけたまま寝るのもイラポイント)

一緒にでかけること?あるよ。
お楽しみではなく、業務的な感じで。
お出かけで、最近行ったのは、9月のアンパンマンミュージアム。
それは、facebookで9月の私のアルバムを見た後に、
こちらを読んでください。
  ↓ ↓
http://yancha-otember.seesaa.net/article/293736621.html

ほかには、母のおごりで外食するときとか(まだスネかじり(>_<))、
ダンナのお父さんちへ顔出すときとか。
新しい車が来たら、どっか行くかな〜〜。
Posted by ギャロパン at 2013年02月27日 22:05
アンパンマンの日記読んで来たよ(^ ^)
なんか、長い戦いなのねぇ(⌒-⌒; )
ダンナ、悪気なないけど気は利かないんかな?
まあ、これからも見守ります(笑)
で、足が臭い話なんやけどさ…
毎日同じ靴履いてるんやない?
ウチの会社の男性陣も、靴履いてたらわからんけど、脱いだら臭い(笑)
ウチの相方は、帰ったらすぐうがいして足洗ってます。だから家では臭くないんかな~(・・?))
Posted by ぽんた at 2013年03月02日 03:08
えっ!ぽんた!
ちょっと衝撃なんやけど。
今まで総合して、勝手にぽんたは一人暮らしと思っていたが、ちゃんと相方(?)(同居人?)(大阪って連れ合いの人や異性のパートナーを相方って言うよね)いるんや!!!
なんだ、じゃあもう、あなたも立派な・・・・なんだ?
立派な・・・・・事実婚カップル!!!
Posted by ギャロパン at 2013年03月04日 23:11
花粉にやられてしばらくぶりです、スンマソン
。いやぁ、結構惚れっぽいタチで、同棲とかは何人かしてるんやけど、結婚て形に興味がないのと子供嫌いのため、なんとなくこの年になりました(笑)
死ぬまで独りは嫌だなぁと思いつつ、危機感のないヤツですわ( ̄▽ ̄)
Posted by ぽんた at 2013年03月13日 21:18
☆ぽんた☆
私も花粉アレルギーよ〜〜。

ぽんた惚れっぽかったんや。
じゃあ、急に結婚するかもしれんね。
私も結婚にも子どもにも興味なかったけど、惚れっぽいタチやった。

わたし調べによると、結婚する人は、家事ができるとか子ども好きとか関係なくて、いかに惚れっぽいか、なんで。
人に興味ない人は、惚れないし、惚れないと結婚はしない。
Posted by ギャロパン at 2013年03月15日 22:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

大阪十三のメンズエステ「癒し家」 - ご利用料金
Excerpt: 大阪十三のメンズエステ「癒し家」のご利用料金案内
Weblog: 大阪十三のメンズエステ「癒し家」
Tracked: 2014-03-05 01:40
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。